稲田堤の家が竣工し、オープンハウスを実施しました。多くの方にご来場いただきました。
稲田堤の家は中庭型のシンプルな木造住宅です。
この住宅は基本設計の第一案のプランのとおりにほぼ完成しました。
第一案の案がそのまま採用されほぼそのまま出来上がるというのは、ある意味とても珍しいケースと言うことができます。
中庭には百日紅(サルスベリ)の木を植えました。百日紅の株立ちの木は、とても珍しいのですが、東洋園芸が見つけてくれました。やはり落葉樹というのはきれいですね。


この塔の部分の下が玄関になっています。塔の照明が自分の家の玄関らしさを演出します。帰宅したときに、この光を見てほっとしてもらえればいいと思っています。
(杉浦)

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あけましておめでとうございます。

早宮の家がVERY2006年1月号の「引き算」物語に取り上げられました。LDKから家具を引き算していくという企画です。お友達の多い奥様の楽しい日常が伝わってきます。 
自然素材の家として<南阿佐ヶ谷の家>が「ミセス」2006年1月号に掲載されました。お引渡しより2年程たったお宅ですが、ご家族の成長とともにより豊かに優しい空間となっていくようです。



